ルックルックで以前行った企画、「愛用エピソード大賞」のスタッフ賞を受賞されたお客様にお会いしました。

社員
本日は、ご自宅への訪問をさせていただきありがとうございます!
お会いできて嬉しいです。
お客様
まさか福岡から来ると思っていなかったからびっくりしたよ(笑)
実はもう妻が他界してしまってね、散らかっているけどどうぞ~。
妻は本当に素敵な人でね、俳句にピアノにコーラス、ガーデニング、もう家にほとんどいないぐらいアクティブな人でした。
最期も、自分の才能を世の中のために使うことが私の役割なんだと言ってましたね。
社員
すごく多才で素敵な奥様だったんですね✨
お客様
そう!町内でも知らない人が居ないくらいだったよ(笑)
社員
お葉書で入退院を繰り返されたと拝見しました。
とても大変な中でイヌリンプラスに出会ってくださったんですね。
お客様
60歳のときにアキレス腱を切って手術することになったんですが、血糖値が高くて手術できなかったんですよ。
1週間食事を管理されて、ようやく手術できましたね。
社員
それは大変でしたね。その時に血糖値の高さに気づいたんですか?
お客様
いえ、前から予備軍とは言われていて。
お酒をよく飲んでいたから、それで血糖値が上がっていたんです。
その後も、糖尿病で2回入院しました。
それで、もうこれで最後だ…と思ってイヌリンプラスを飲み続けたら数値が安定してきて、自分でコントロールできるようになって、本当にパートナーのような存在です。
最高の出会いでした。
\お客様にいただいた「エピソード大賞」のお声/
長年イヌリン+にお世話になっております。
以前は糖尿病で入退院を繰り返し、すがるような思いで始めた服用でしたが、なかなか効果が得られず諦めかけた時もありました。
もう少しだけと続けていた時、それまで上下していた血糖値が徐々に安定してきたのです。
心配していた家族も、今では安心して旅行好きの私を送り出してくれています。
イヌリン+は、私にとって第二のパートナーです。
ありがとうございました。最高の出会いでした。